本文へスキップ
ChronoFEED MAPPING ヘルプ

ボード

フックボードのエディター(管理モード)。変更のたびに端末に保存されます。

ChronoFEED-MAPPING
FINISH「Anneau A」に接続済み(192.168.1.10:8210)
書き込みアクセス承認済み
アクセスを申請管理モードを閉じる
管理モードを開きました:ボードエディターと設定。操作がないまま 10 分たつと自動で閉じます。
配布レースボード設定
ボード
HSK 40
新しいボード削除
名前HSK 40
行4
列5
サイズを適用行のラベル(カンマ区切り)A, B, C, D列のラベル1, 2, 3, 4, 5
ラベルを適用A, B, C… / 1, 2, 3…ラベルなし
ボード全体:フックごとのトランスポンダー数
フックごとに 1 個フックごとに 2 個(両足)
1
自動入力
通称コードを順に:範囲(「1-40」「P1-P12」「1_BLANC-8_BLANC」)またはリスト。ダブルフック:コード 2 つ(1 + 2、3 + 4…)、または 2 つのトランスポンダーが共有するなら 1 つ(選手のペア、両足)。1-40行ごと列ごと選択したフックから埋まっているフックも置き換える入力2
元に戻す(Ctrl+Z)やり直し(Ctrl+Y)3トランスポンダーを空いた場所へドラッグで移動、埋まった場所へで入れ替え。上部のハンドルでフック全体を移動。
20 個のフックを埋めました。
1 2 3 4 5 A
KX-18011
KX-18022
KX-18033
KX-18044
KX-18055
KX-18066
KX-18077
KX-18088
KX-18099
KX-181010
B
KX-181111
KX-181212
KX-181313
KX-181414
4
KX-181515
KX-181616
KX-181717
KX-181818
KX-181919
KX-182020
C
KX-182121
KX-182222
KX-182323
KX-182424
KX-182525
KX-182626
KX-182727
KX-182828
5
KX-182929⇄
KX-183030
D
KX-183131
KX-183232
KX-183333
KX-183434
KX-183535
KX-183636
KX-183737
KX-183838
KX-183939
KX-184040
フック B2 — トランスポンダー 1/2
複数選択(または Ctrl+クリック)
なし
このフック(または選択範囲)のトランスポンダー数
トランスポンダー 1 個(片足)トランスポンダー 2 個(両足)
ダブルフック:半分をタップしてそのトランスポンダーを入力します。この位置にフックあり通称コード13ID(番号または印字コード。空欄:通称コードから)KX-1813フックに適用FINISH のトランスポンダーから選ぶ…クリアトランスポンダーの色
通称コードの色このフックの行全体
6
管理モード、「ボード」タブ:ボード「HSK 40」(ダブルフック、両足)を「1-40」で埋め、ドラッグ&ドロップ中。データは架空です。
  1. ボード:名前、行と列、ラベル、ボード全体のフックごとのトランスポンダー数(1 個または 2 個)。
  2. 自動入力:範囲「1-40」を行ごとに。ダブルフックはコードを 2 つ使います。
  3. 「元に戻す(Ctrl+Z)」と「やり直し(Ctrl+Y)」。その下に最後の操作の報告。
  4. 選んだダブルフック(青い枠)と、選んだ半分(黄色い枠)。
  5. ドラッグ&ドロップ中:運んでいる半分は薄く表示され、青い枠(⇄)の行き先と入れ替わります。空いた場所へは緑の枠(↓):移動。
  6. 選んだフック:トランスポンダー 1 個または 2 個、通称コード、ID、色。

ボード

名前、行数と列数、サイズを適用(最大 40 × 40。残るフックはトランスポンダーを保持)、行と列のラベル(「A, B, C… / 1, 2, 3…」、独自のリスト、またはなし)。 位置は「B3」のように呼ばれます。新しいボードと削除で複数のボードを管理します。

フック

マスをタップして選びます。空きにするにはこの位置にフックありをオフにします。トランスポンダーを手で入力する(通称コード、必要なら番号や印字コード)か、 FINISH のトランスポンダーから選ぶ…を使います。色(パレット、または行全体)を選びます。FINISH が知らないトランスポンダーのあるフックには「?」が付きます。

フックごとに 1 個または 2 個

選んだフックまたは選択範囲にはトランスポンダー 1 個(片足)/トランスポンダー 2 個(両足)、ボード全体には フックごとに 1 個/フックごとに 2 個(両足)。ダブルフックは 2 つのハーフマスで描かれ、ハーフマスをタップすると それを選びます。シングルに戻すと、確認のあと 2 個目のトランスポンダーが外れます。

自動入力

通称コードの範囲またはリスト(「1-40」「001-040」「P1-P12」「1_BLANC-8_BLANC」、または貼り付けたリスト)を、行ごとまたは列ごとに、空きを飛ばしながら、最初のフックまたは選んだフック から配置します。ダブルフックには 2 つのコードが入りますが、FINISH で 2 個のトランスポンダーが同じ通称コードを共有している場合は、そのコードでペアが埋まります。FINISH が知らない コードは保持され、通知されます。

ドラッグ&ドロップ、元に戻す

マスを空いた位置にドラッグすると移動、埋まった位置にドラッグすると入れ替えになります。上部のハンドルでフック全体を運べます。目標の位置は緑(移動)または青(入れ替え)の枠で 示され、Esc で取り消せます。元に戻す(Ctrl+Z)とやり直し(Ctrl+Y)で各操作を 100 段階まで戻したり やり直したりできます。

エクスポート、インポート

すべてのボードをエクスポート…、このボードをエクスポート…、インポート…: 2 台目の端末を用意するを参照してください。